ショッピング

黒豆プリン

黒豆プリン 290円(税込)

地元のお菓子屋さんにお願いして作ってもらったオリジナルデザートです。
テレビ番組で「高速のおいしいスイーツNO.1」に選ばれました。
このSAの人気商品で、わざわざ買いにくるファンもいるそうです。
ささやまサイダー

ささやまサイダー 236円(税込)

甘みを抑え炭酸は少し強め、レモンの香りが爽やかなスッキリタイプのサイダーです。昔懐かしいレトロ感漂う大人のサイダーです。
黒豆煮3パックセット

黒豆煮3パックセット 1,080円(税込)

大粒の黒豆を薄味で煮てあります。これが3パックでこの値段はお買い得です!
丹波焼

丹波やき 各種648円(税込)

丹波黒豆が入った色々な味のおせんべいです。人気NO.1はサラダ味!味くらべする楽しみも届きそうです。
甘酒ヨーグルト

甘酒ヨーグルト 350円(税込)

丹波市の蔵元が作る米と米麹だけで作ったノンアルコールの甘酒と丹波産生乳のヨーグルトを合わせた発酵ドリンク。 甘酒は“飲む点滴”といわれるほど栄養価が高く、甘くて濃厚ながら、後味はさっぱり。

丹波篠山の伝統工芸 「丹波焼」特設販売コーナー

「丹波焼」特設販売コーナー
■丹波焼とは
瀬戸、常滑、信楽、備前、越前とともに日本六古窯の一つに数えられ、その発祥は平安時代末期から鎌倉時代のはじめといわれています。桃山時代までは「穴窯」が使用されていましたが、慶長16年(1611)ごろ朝鮮式半地上の「登り窯」が導入され、同時期に取り入れられた蹴りロクロ(日本では珍しい立杭独特の左回転ロクロ)とともに、伝統技術を今日に受け継いでいます。
当初は、壺や甕(かめ)・すり鉢などが主製品でしたが、江戸時代前期小堀遠州等の指導により、茶入・水指・茶碗など茶器類に多くの名器を生み、後期には篠山藩の保護育成により、直作(なおさく)、一房(いちふさ)、花遊(かゆう)、一此(いちこの)等の名工が腕を競って、丹波焼の名を高めました。
明治、大正、昭和と受け継がれた丹波焼は、太平洋戦争後の苦境を乗り越え、食器・花器等の民芸品を中心とした作品作りに精進しております。
名称については、穴窯時代は小野原焼、登り窯時代になってからは、「丹波焼」又は「立杭焼」と呼ばれてきましたが、昭和53年(1978)「丹波立杭焼」の名称で国の伝統的工芸品指定を受けております。

アクセス

地図

施設情報

下り線(舞鶴・小浜・和田山方面)
駐車場 大型:10 / 小型:80 / 二輪:8
トレーラー:2
トイレ 男大:6 / 男小:12 / 女:35
車椅子用:1